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七回、逆転2点本塁打を放った長野選手

 東京ドームで行われた横浜DeNAベイスターズとの1回戦。連敗ストップを託された先発・山口俊投手は7回を投げ1失点に抑える好投を見せます。すると0対1で迎えた七回、一死一塁で代打・長野選手が右翼席へ飛び込む今季1号の2ランを放ち、2対1と逆転に成功します。しかし直後の八回に2番手・上原投手が3失点と崩れ、逆転を許しました。巨人は八回に亀井選手の中前適時打で1点を返しましたが反撃及ばず、4連敗となりました。

 試合の詳細はこちら(PC・スマートフォン http://www.giants.jp/G/result/digest/201804101digest.html)から