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ヴィーナスがダンスを披露

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ヴィーナスからポンポンを受け取る園児

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先生の前で練習の成果を披露

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ハイタッチでお別れ

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 ヴィーナスの「幼稚園・保育園訪問」が、10月は東京都内の4園で行われ、計240人の園児たちとダンスやゲームなどで交流しました。読売巨人軍の社会貢献活動「G hands」の一環で、訪問先の全園児に「TOKYO」の文字が刺しゅうされたオリジナルキャップをプレゼントしました。

 10月18日に訪問した町田市の山ゆり幼稚園では、3歳児から5歳児まで146人が参加。 園児に呼ばれて登場したヴィーナスは、まずは「闘魂こめて」のダンスを披露。その後、みんなで音楽に合わせてストレッチなどの準備運動、全身を使ってじゃんけんをする「体じゃんけん」をしました。

 体が温まったところでオレンジ色のポンポンを配り、ダンスの練習です。先生たちも園児と一緒にポンポンを両手に参加。練習後には「発表会」が行われ、園児たちは練習の成果を披露し、先生たちは一緒に踊りながら声援を送っていました。

 その後、ヴィーナスから園児の代表にオリジナルキャップがプレゼントされ、クラスごとに記念撮影、ヴィーナスとハイタッチをしてお別れしました。

<10月の訪問園>
2日 調布市ブライト保育園調布仙川
7日 稲城市本郷ゆうし保育園
18日 町田市山ゆり幼稚園
31日 町田市ねむの木保育園 選手、球団職員、そしてファンの皆様が手を取り合って、より良い社会を目指すG hands プロジェクト。今後も様々な活動を展開していきます。活動内容はこちら(PC・スマートフォン http://www.giants.jp/ghands/)。