東京ドームで開催する公式戦の立ち見券の販売を、本日13日より当面の期間、中止いたします。東京ドームの立ち見エリアは、場所や時間帯によって混雑する場合があります。日本野球機構および日本プロサッカーリーグによる新型コロナウイルス対策連絡会議の専門家チームの答申で、混雑を解消する工夫を求められたことを受けた対応になります。

 また、あす14日(土)午前11時より一般発売を行う東京ドーム巨人戦6試合(4月17〜19日・広島戦および28〜30日・ヤクルト戦)の入場券について、東京ドーム前売所での窓口販売は実施いたしません。数百人のお客様が窓口にお並びになることが予想されることから、混雑状況を避けるため前回の一般発売時(2月29日)と同様、中止といたします。なお、インターネットやコンビニエンスストア等では、予定どおり発売します。
ファンの皆さまにはご不便をおかけしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

【東京ドーム公式戦 立ち見券の販売中止】
本日3月13日(金)より、公式戦の立ち見券(大人1,200円、小中高生300円)の販売を中止いたします。
※すでにご購入済みの立ち見券が無効になることはありません。
※販売再開の際は改めて発表します。

【東京ドーム前売所 窓口販売の中止】
3月14日(土)、東京ドーム前売所窓口で下記6試合のチケット一般販売は実施いたしません。
対象試合: 4月17日(金)〜19日(日)広島戦、4月28日(火)〜4月30日(木)ヤクルト戦
※一般発売日に通常実施している「抽選予備券」および「購入整理券」の配布も行いません。
※一般発売以降、上記6試合のチケットが完売しなかった場合に限り、同窓口で残券を販売する可能性があります。